Like green building

緑のビルです。

珍しい。なかなかオシャレな感じです。

緑の建築という言葉があります。

環境負荷を削減した建物なのですが、

このビルは見るからに

グリーンビルですね。

BE KOBE

神戸で見た大きな絵です。

サブタイトルに

変わる神戸三宮

とありました。

いつきてもスッキリと明るい神戸。

どう変わっていくのだろう。

楽しみですね。

Pastel colors of Ishikari Bay

波が静かです。

今は夕暮れ時、

ここ小樽港から見る

石狩湾はパステルカラーです。

淡いピンク、グリーン、アクアブルーが

とてもやわらいだ気分にさせます。

今は9月。

すぐに、厳しい冬が来ます。

Memories of the JUGGERNAUT

これは2015年3月のモータサイクルショーで

展示されたバイクです。

ベースはBMWのK1600GTLです。

当時、海外のカスタムショーで世界一とも

評されていました。

今見ても斬新な造形です。

車体の鈍いグレー塗装は

独特の個性を放ち

量産車との違いを

主張しています。

でも、乗るとBMWなので

とても乗りやすいのでしょうね。

IBUTAMA

いぶたま、特急指宿のたまて箱です。

鹿児島中央から指宿間で

運行されている九州旅客鉄道の

特急列車です。

駅に停まる車両を照らす

日差しが車両の色に

反映されているようですが、

実は、車両の

向かって左側はしろ、右側は黒に

塗られています。

これは浦島太郎の髪の色の

イメージだそうですよ。

Last anonymous art of the year

職場の近くの商店街です。

このお店は年内で営業を

終えるようです。

業歴長く、ファンも多かったようで

ウインドウにカラー付箋で

メッセージが貼られています。

遠くから見るとファサードの

デザインと相まって

色とりどりのうろこの

ついたオブジェのようです。

来年も表現豊かな一年を

迎えたいですね。

Spreads when opened

こども本の森神戸にある

本のオブジェです。

穂波梅太郎さんの作品で

「ひらくとひろがる」

だそうです。

そこには

「本をひらく、世界がひらく」

「あすを夢みる、カギを見つける」

と書かれています。

本は大きさは小さいけれど

大きな力を持っています。

世界や未来も変えることができます。

でも、実際に変えるのは

本を読んだあなたですね。

Today’s morning color in Kobe

ここは神戸です。

朝、信号待ちをしていたら、

一台、大きなトラックが止まっていました。

そこへ、もう一台、

鮮やかな黄色のバスが

すぅーっと目の前を通り過ぎ停車しました。

晴れ渡る青空に、神戸税関の旗が

なびいています。

いい絵が完成しました。

パチリ。