ダムの上から見たところです。
銀色の柵がリズミカルに
並んでいました。
まるで、ダムから
止めどなく流れ落ちる
水のリズムに合わせるのように。
‥‥
聞いてるのは私だけです。
ダムの上から見たところです。
銀色の柵がリズミカルに
並んでいました。
まるで、ダムから
止めどなく流れ落ちる
水のリズムに合わせるのように。
‥‥
聞いてるのは私だけです。
日本の街じゅうに道があり、
それぞれの町を表現した
マンホールがあります。
私の住む街、吹田には
あの1970年万国博覧会の
太陽の塔が
描かれています。
‥
ちょっとうれしくもあり、
自慢でもあります。
錆色の太陽の塔も
味わい深いものが
あります。
私たちの街、SUITA !
いちご大福です。
甘みを控えたこしあん大福に
酸味のあるいちごが
入っています。
¨
白地に藍色の皿に
白い大福。
いちごが赤く透けて見えます。
¨
これは自家製です。
できたてを食べることができます。
¨
With コロナで
Stay home and home made
¨
とっても美味しいです。
ごちそうさまでした。
#ART,#BEAUTIFUL,#COVID-19,#CREATIVE,#DESIGN,#GOURMET,#INSTAGOOD,#JAPAN,#ORIGINALS,#PHOTO,#PHOTOOFTHEDAY,#SWEETS,#WORDPRESS,
この下に水道管があるようです。
地面に書いてありました。
「水どう」は
「水道」ではありません。
「道」は「首」が
フォントとして見た場合
潰れてしまう、
のでしょうか?
それとも、子供でも読めるように?
¨
いづれにしても、
コレだと分かりやすい。
良いですね。
#ART,#BEAUTIFUL,#CREATIVE,#DESIGN,#FOLLOW,#INSTAGOOD,#JAPAN,#ORIGINALS,#OSAKA,#PHOTO,#PHOTOOFTHEDAY,#WORDPRESS,
ここは大阪駅の近くにある
カフェです。
四角い部屋に
丸い照明が
配置されています。
白い天井に
黒いフレーム
白い照明。
¨
照明は12個です。
12は何を示すのか。
時?
干支?
それとも方角?
¨
なかなか奥深い。
飽きませんね。
秋の日差しは白から
生成りの色合いへと
変わっていきます。
この日は曇りで、
日差しも柔らかです。
¨
紅葉した葉を向こうから
照らすにはちょうどよい
瞬間でした。
太陽の塔は
夜になると
どうなるのでしょうか。
月の塔?
いえいえ、
爛々と
目が光りだすのです。
¨
昼間と違い、
ちょっと怖い
闇夜の太陽の塔です。
明るく華やかなカラーが
似合う風景の一方で、
この小樽のある街角のように
鉛色や石の色など
無機質な色の似合う
風景も見られます。
私の住む街とは
どこか違う空気感を
感じます。
¨
また行きたいですね
北海道。