格調が高いって言いますよね。
ここはまさにそんな雰囲気のところです。
日本でも有数の
クラシックコンサートホールです。
私がこのホールの
絨毯の色を見て浮かんだのが
「格調高い」です。
あなたはどんなふうに感じますか。
あ、
黒いのは違いますよ。
それは、私の靴です。
格調が高いって言いますよね。
ここはまさにそんな雰囲気のところです。
日本でも有数の
クラシックコンサートホールです。
私がこのホールの
絨毯の色を見て浮かんだのが
「格調高い」です。
あなたはどんなふうに感じますか。
あ、
黒いのは違いますよ。
それは、私の靴です。
赤土に置かれた
ランディングパットから
Phantom 4が
飛び立っていきます。
周りには誰もいないので、
火星かどこかにいるような感じすらします。
しかしながら‥‥
火星でドローンは飛べません。
ほら、空気、無いですからね。
昨日の夕方、
いつも通り仕事の帰りに
歩いていて
ふと空を見上げると、
たくさんの赤い雲が
流れるように
左から右へと
動いていました。
その中で、
黒っぽくて、
龍に手足が生えたような雲が
一歩、一歩、
周りの雲より
速いペースで、
歩いていました。
それはまるで、
一団が、
今日一日の活動を終え、
充実した足取りで
家に帰るところの
ようでした。
怖いような、たくましいような
印象を受けました。
あぁ、不思議。
京都の和菓子、
落雁(rakugan)です。
お米を原料とし、
型にはめ
固めてつくる
干菓子です。
甘ーいです。
また、その製法や味わいを
感じさせる、
とても淡く柔らかな
色合いが魅力です。
紫、赤、黄色、白。
思わず手に取ってみたくなります。
私にとっては、
食べるものというより
見るものです。
合掌。
赤(朱)と白の建物の色合いと
屋根の稜線が描く
ダブルシェブロンが、
日本の伝統的な建物にもかかわらず
フランスの自動車会社である
シトロエンのロゴを
感じさせます。
もっとも、シトロエンのロゴは
山型の歯車のイメージ
だそうです。
車のフロントフェイス、
といいますね。
しかし、車は
テールビューも
顔に見えます。
でも、こちらは目が赤い。
オレンジの顔に、
白い帽子です。
しかも、
笑っています。
かつて、
このすぐ横には、
大きな魚市場が
ありました。
築地といえば、
鮨ですね。
この字を見ればわかりますよね。
魚がうまいって書きますから。
今でも近隣には
たくさんのうまい鮨店が
並んでいますよ。
HEY, SUSHI KUINEE!
これ何でしょう。
見る限り、
赤と黒の共演ですが、
名前は青、なんですよ。
青い実を
フライパンに入れ、
熱をかけていくと、
赤、になりました。
一見、冷たく見えるけど、
中身は情熱が渦巻いている感じでした。
え、私みたいでしょって?
んんん。
人がものをつくるとき、
必ず何かのルールに従う。
では自然をまねてつくったら。
例えば人が地球をつくったら。
それはきっと、こんな風に三角形と四角形で
できているのだろうな。
ん。